<![CDATA[一般社団法人 鎌倉日仏協会 - 最近の行事]]>Fri, 10 May 2019 07:23:27 +0900Weebly<![CDATA[AJF共催 春のハイキング]]>Tue, 16 Apr 2019 10:20:41 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/ajfAFJ共催 春のハイキング“鎌倉の桜と海岸を歩く”
2019年4月7日(日)
参加者:46名
コース:北鎌倉駅~六国見~円覚寺裏山~亀ヶ谷切通し~海蔵寺~化粧坂~
    源氏山公園~大仏ハイキングコース~大仏・高徳院~由比ガ浜海岸~
    鎌倉駅
 
朝10時、JR北鎌倉駅へ予想以上の46名の参加者が到着。ほぼ全員在日フランス人の家族で東京とその郊外、千葉の在住者が大半であった。4名のフランスの小中学校生、横浜の高校のフランス語学科へ通う日本人学生も加わって、暖かく風もない穏やかな陽気の中、小さなフランス国旗を先頭に先ず北鎌倉の裏山六国見の展望台に上りました。
足元にはタンポポ,タチツボスミレ、イヌフグリの群生も春らしく、展望台の桜はその花弁を散らし、すでにやわらかな新芽が出かかっていました。地元の人しか知らない、小道を抜けて下山し、亀ヶ谷の切通しを抜け、扇ガ谷の海蔵寺で小休憩しました。茅葺屋根の方丈の前の海棠の花が綺麗でした。化粧坂を上り、源氏山の頼朝像の前の広場でお弁当。いつものようにフランス大使館のパトリックさんがワインを3本持参してくれました。
午前中だけで帰宅する人と午後のコースに続く人と分かれて、本隊は大仏ハイキングコースを踏破し午後2時半ごろ下山し、そのまま大仏の高徳院へ向かいました。
ここで又直接帰宅する人もあり、最後は20名ほどで、長谷寺グループと由比ガ浜海岸グループとに分かれて春の海を見に行きました。フランス人の小学生男子2名が、さっそく水着で海に飛び込んで行きました。私たち大人は砂浜で持参したパスティスを飲みながらしばし海を眺め、帰宅の途に就きました。次回は11月末の”紅葉を楽しむ“ハイキングです。
 
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<![CDATA[2019年新年会]]>Tue, 12 Feb 2019 11:17:23 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/february-12th-2019日時:2019年(平成31年)2月9日(土) 午後5時~7時
会場:銀座アスター鎌倉賓館
参加者:25名

 
小雪の混じる寒い日でしたが、会員25名の出席がありました。幸いにも、会場は毎年開催している中華料理店の銀座アスターで、JR・江ノ電の鎌倉駅隣接でしたから、出席者にとっても好都合でした。
今年は鎌倉日仏協会創立24年目を迎えており、創立当時からの会員も含め、皆高齢になってきました。受付で参加者へ1月1日発効の最新の会報Arc-en-Cield 第47号と「シャンソンを楽しむ会」のメンバーリードで歌う“C’est si bon”“La Vie en Rose”の歌詞 が配布されました。
佐野会長の開会の挨拶、笹野会員による乾杯の音頭に続き、会食を取りながら
出席者一人一人に短いスピーチをしていただきました。
退院されたばかりの篠塚事務局長もご主人と共に出席され、シャンソンコーラスのピアノ演奏をされ拍手を受けておりました。
出席者全員の記念写真撮影と、長谷川哲夫理事によるピアソラの曲のハーモニカ独奏で幕を閉じました。


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<![CDATA[AFJ(在日フランス人会)との鎌倉周辺ハイキング]]>Sat, 24 Nov 2018 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/afj8007320年2回春と秋に開催しているハイキングには、鎌倉が東京・神奈川在住のフランス人たちにとって訪れやすい観光地であり、週末の家族のライフスタイルに最適であることもあり、すでに10年近くなるこのイベントを楽しみにして毎回多くの家族が参加してくれます。今回も30名ほどのフランス人に日本人も加わり総勢40名ほどで、JR東逗子をスタート地点として、薄っすらと紅葉の始まった神武寺から鷹取山ハイキングコースを歩きました。フランス人小学生、お父さんに肩車された4歳の女の子の家族、息子さんの東京勤務地を訪ねて数日前にパリから来日したばかりの老婦人、多くのフランス企業の日本駐在員、大使館職員、そして新旧AFJ代表、日本の大学への留学生等様々な人たちです。
コースは神武寺への表参道の坂道を上り山門・鐘楼・薬師寺本堂を経て、更に
岩道と鎖場も経て、鷹取山岸壁・展望台に到着。横須賀周辺の海、横浜の町、房総半島、うっすらと富士山も遠望出来ました。暖かな秋空の下、お弁当時にはワインが毎回楽しめるのもフランス式ハイキングの魅力です。岸壁に彫られた大きな摩崖仏を見学して後、紅葉と落葉の尾根歩きを経て浜見台へ下山し京急「追浜駅」へ午後3時着。心身ともにリフレッシュした日仏交流の一日でした。
次回は2019年4月6日(土)鎌倉の桜を眺めるハイキングの予定です。


 

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<![CDATA[鎌倉日仏協会パリ祭が開催されました。]]>Fri, 20 Jul 2018 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/2796557開催日:2018年7月21日(土) 12:30-14:30
会場:ダイヤモンド・ソサエティー鎌倉
出席者:36名(会員+演奏家ペンタグランマ)
ゲスト:駐日フランス大使 ローラン・ピック
    鎌倉市長:松尾 崇
    L’Institut Francais Yokohama 代表 グサビエ・ペルソン
                  講座部長 エバ・マルタン
    AFJ 前代表・取締役 ベルナール・スーロック
    AFJ 取締役     クリス・プイッサン
    AFJ アウティング担当パトリック・デブレーズ
    鎌倉市文化人権担当課長 松井義隆
    鎌倉市オリンピック・パラリンピック担当課長 高木賢一郎
    鎌倉市秘書課 名倉憲昭
    フランス大使館通訳:三宅薫子
今年のパリ祭は猛暑の中、さわやかで和やかな会員間の交流を意図して土曜日の
昼食時に、鎌倉長谷のダイヤモンドソサエティーのカフェ・レストラン「ライラック」
で開催しました。
12時半に篠塚さんのピアノによるシャンソン演奏を合図に、佐野会長の開会の挨拶と各自好みの飲み物で乾杯の後しばし歓談し、駐日フランス大使の到着を待ちました。
丁度一年前に日本に赴任されたローラン・ピック大使は、親日家で土曜日にもかかわらず私たちのパリ祭に出席される旨、大使館から連絡を受け、会員一同楽しみにしておりました。又大使館からのこの連絡に応じて鎌倉市の松尾市長自身も市の文化人権課長とオリンピック・パラリンピック課長を伴って来場されました。
フランス国歌の演奏に続いて、大使から日本とフランスの幅広い関係、フランスと鎌倉市との関係につき挨拶ありました。松尾市長の挨拶も、鎌倉とニース市との姉妹都市交流にとどまらず、オリンピックを2年後に控えたフランスセーリングチームとの最近の
契約にも触れた挨拶がありました。大使と市長との直接対話ができたことは貴重な機会となりました。その他のフランスのゲストも交え、大勢の会員が気楽に交流できました。
会場には協会の創立当時の写真や様々な部会活動の写真もパネルで展示しました。
最後にフランスのシャンソン3曲を大使共々全員で歌いました。お食事も口にすることなく出席者との対話に最後までお付き合い頂いた大使に感謝申し上げます。(山崎宗城)
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<![CDATA[鎌倉日仏協会の平成30年度定時総会(通算23回)が開催されました。]]>Thu, 14 Jun 2018 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/3023平成30年6月15日午後6時から鎌倉生涯学習センター第7集会室で
開催され、平成29年度事業報告、平成29年度決算報告及び監査報告、
平成30年度事業報告及び予算が承認されました。

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<![CDATA[日仏交流のイベントしてクレープパーティーが開催されました。]]>Sat, 26 May 2018 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/3990485開催日時:2018年5月27日(日)11時~14時半
会場:鎌倉婦人子供会館
参加者:15名
 フランス ラ・ロッシェルの仏日文化友好協会“潮騒”との草の根交流の第一歩として
当地から一か月の休暇で日本を訪れているパトリックさんとセルジュさんの提案で鎌倉日仏協会の会員とブルターニュ名物のガレットとクレープを一緒に作って味わう催しを開催しました。フランスから運んできてくれたクレープ用フライパン、蕎麦粉、塩バター、チーズ、ジャム、ラム酒等に鎌倉で補充した食材を使って、参加者全員で作った
ガレット・コンプレ、デザート用クレープをシードル酒で味わいました。
AFJのクリス・プイッサン氏も東京から駆け付け、食前酒のパンチを作ってくださり
楽しい日仏交流の集いとなりました
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<![CDATA[AFJ共催 春の鎌倉散策報告]]>Fri, 06 Apr 2018 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/afj5156146開催日時:2018年4月7日(土) 10時~15時
参加者:36名(内鎌倉日仏協会から3名参加 中西、百瀬、山崎)
 このところの春特有の不安定な天気の為、当日の天気が気がかりでしたが、
朝には青空も見え、ホットして家を出ました。鎌倉駅には予定の10時までに
AFJ会長ベルナール・スロックさん、担当のパトリックさんはじめ在日フランス人30名以上が東京から電車で到着。子供達も10歳の女の子を含め4名と赤ちゃん一人。日本人は我々3名の他に3名で、参加者の大多数はフランス人でした。歩くコースは案内の通りでしたが、昨晩の雨と風で鎌倉の桜はほとんど散ってしまいました。今回の鎌倉散策の思い出は、パン屋さんに立ち寄ったら、フランス人のパンに目がないことが実感されたこと、衣張山が思いのほか急登であったこと、天候がまさに春の嵐で強風の中の歩行であったこと、新緑の樹々の芽吹きを確かめたこと、毎回のことながらフランス人が鎌倉のトレッキングを楽しんでいることでした。しかしながら強風に舞い上がる砂嵐の為、最後の材木座海岸の歩行は中止して、光明寺の本堂を見学したのち、風を避けて裏道をたどり鎌倉駅に戻りました。次回秋の鎌倉散策が、又楽しみです。フランス人たちと日常会話を交えながらの散策です。皆さま気楽にご参加ください。

コース:鎌倉駅西口―段葛―八幡宮―岐れ道―御御堂橋―田楽辻子の道
      -衣張山ハイキングコースーハイランドふれあい広場(昼食)-
      名越切通―長勝寺―光明寺―鎌倉駅



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<![CDATA[平成28年度新年会開催]]>Fri, 12 Feb 2016 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/28平成28年新年会 日時:平成28年2月13日(土)17時―20時 会場:銀座アスター鎌倉賓館 出席者:33名 

箏演奏:黒田文子さん(会員) 恒例の新年会は立春も過ぎて、「春隣り」の季語がぴったりの暖かな2月13日夕刻に開催されました。 新年会は年初めの最初の会員同士の初顔合わせと親睦会が狙いです。
女性の出席者の中には、着物姿の装いで出席された方もおり、当日のプログラムの最初を飾る「箏の演奏」と相まって日本的な新年会となりました。


① 箏の演奏 「六段の調べ」:この曲は江戸時代初めに箏の基礎を築いた盲目の音楽家の八橋検校 (やつはしけんぎょう)によって作られました。お箏の形をした京都のお菓子八つ橋はこの八橋検校にちなむと言われています。 「輪舌」(りんぜつ):宮城道夫作曲 宮城道夫は明治から昭和にかけて活躍した箏の奏者・作曲家です。「春の海」をはじめ多くの曲を作曲し、箏の近代化に貢献されました。 「島唄」:7音の西洋音階の曲。南国のゆったりした雰囲気の島唄です。 「花は咲く」(東日本大震災応援歌):復興への祈りを込めて。

② 出席者全員で記念撮影 

③ 乾杯・祝電披露・会食/歓談・「シャンソンを楽しむ会」のメンバーによるシャンソン・コーラス 立木稠子会員(大分日仏協会会長・レジオンドヌール叙勲者)の乾杯の音頭に続き 早稲田夕季会員(神奈川県議会議員)からの祝電披露があり、歓談となりました。

ここ銀座アスターの中華ビュッフェはいつも美味しくて会員に好評です。
シャンソングループのコーラス(ピアノ篠塚裕子さん)は3曲「パリの屋根の下」「待ちましょう」「フルフル」でした。ポプラ―な曲で、口ずさむ方が多かったです。 楽しい新年会でした。(報告:山崎宗城) 

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<![CDATA[主催:AFJ 協力:鎌倉日仏協の『座禅と日本の唄を楽しむ会』が開催されました]]>Sat, 06 Feb 2016 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/afj平成28年(2016年)2月7日(日)
​座禅会:午前10時に円覚寺入口に集合した参加者は在日フランス人会(AFJ)13名と鎌倉日仏協会から2名の合計15名でした。

座禅道場は「居士林」で、座禅の指導は黄梅林副住職の内田一道師です。
玄関の間で荷物を預け、臨済宗の座禅の方式で広い道場の正面に副住職が座し我々研修者は相対する形で窓側と山側に座しました。
先ず研修者に座禅に対する、各自のイメージの問いがあり、座禅の姿勢の指導の後10分間の座禅に入り、途中10分間の休憩の後、さらに警策を加えた10分間の座禅を行いました。最後に座禅についての質問を研修者から受けて1時間の座禅を終わりました。参加者からは大変良かったと感想をいただきました。
昼食会:鎌倉佐助の笹野邸「佐助サロン」の昼食会は予定より2名の追加があり、お弁当の数で少々慌てましたが、「日影茶屋」の花籠弁当もおいしく、ワインも充分に用意されましたので楽しくいただきました。
コンサート:① 「山桜の歌」福原道子(笛)
        楽器:篠笛と能管の説明:福原道子
      ② 「竹の唄」 福原道子(笛)
      ③ 「扇の的」の解説:坂 麗水
      ④ 「扇の的」 坂 麗水(薩摩琵琶と語り)
      ⑤ 「遠干潟」「鎌倉(小学唱歌)」解説:坂 麗水
      ⑥ 「遠干潟・鎌倉」坂 麗水(琵琶)、福原道子(笛)
      ⑦ 「花の寺」の解説:福原道子
      ⑧ 「花の寺」福原道子(笛)、坂 麗水(琵琶)
各演奏曲目についてはフランス語による短い通訳が山崎(鎌倉日仏)とマリオン(AFJ)により、行われました。
コンサート後は、笹野邸の日本家屋に移動して、鎌倉市保存指定の部屋を見せていただき、希望者はお茶をいただき、午後の日差しの庭で全員で写真を撮りお開きとなりました。鎌倉らしい日本文化の会でした。
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<![CDATA[鎌倉日仏協会 創立20周年記念パーティー開催]]>Fri, 04 Dec 2015 15:00:00 GMThttp://kamakura-nichifutsu.org/2636836817123983489220107/-20​1995年(平成7年)11月5日に鎌倉日仏協会の設立委員会が「欧林洞」で開催されて以来20年、2015年(平成27年)11月6日(金)午後6時より一般社団法人 鎌倉日仏協会の創立20周年を祝う記念パーティーが、鎌倉材木座のレストラン
「アマンダン・ブルー鎌倉」で開催されました。
日仏国旗で飾られた会場の正面ガラス窓からは沈みゆく太陽が海を金色に染め、美しいライトブルーの海が穏やかに広がっていました。
出席者は65名、ほとんどの方がレストランの送迎バスで到着された午後5時半からウエルカムドリンクが供されました。会場入り口と会場正面の生花は中西道子さんと足立玲子さんの作品、会場左手の一角は得居百合子さん指導によるお茶席が設けられました。
パーティーの開会は午後6時に、山崎宗城副会長の司会でプログラムに沿って(1)佐野昭三会長の挨拶から始まり(2)日本酒樽鏡開きが、ハッピ姿の佐野会長とAFJ(在日フランス人会)会長のベルナール・スロックさんにより、坂麗水さんの薩摩琵琶の撥
の音に合わせて行われました。(3)坂麗水さんの「扇の的」の語りと琵琶が続き(4)乾杯へと続きました。ちょうど鎌倉市長 松尾崇さんも会場に到着され、来賓代表のベルナール・スロックさんの挨拶と共に、松尾市長の挨拶も加わり、一斉にシャンパンで乾杯となりました。
今回の創立20周年のパーティーには創立当時の会員もお呼びしました。当協会創立者の新田俊三教授は亡くなられましたが、(5)御子息の新田 晃さんから“協会設立の頃”について短い挨拶をしていただき、前半の記念行事を終わり、ここからは歓談と会食の時間となりました。またお茶席のサービスも始まり、来賓の方々からお手前のお茶を楽しんでいただきました。
司会は中西麻衣子さんに交代して、(6)ハーモニカ独奏:長谷川哲夫さんによる曲目ドビッシーの「月の光」ピアノ伴奏:篠塚裕子さん(7)トリオ・ペンタグランマの演奏:前澤悦子さん(violin),石井和子さん(viola)、篠塚裕子さん(piano)によるクラッシック音楽を楽しみました。
20周年を記念して20本のローソクを燈した大きなケーキが正面のテーブルに運はれ、
協会誕生を祝ってシャンソン・グループによりハッピイ・バースデイが歌われました。
恒例となっているシャンソン・グループのコーラスにはAFJ副会長のクリス・ピュイッサンさんも加わってポプラ―のレパートリーを歌っていただきました。
レストランのお食事も量・質ともに出席の皆さま満足のいくものであり、ロゼのシャンパンさらに中西麻衣子さん寄贈のモエ・シャンドンのシャンパンマグナム瓶も開け、鏡開きの樽香のきいた日本酒もそろって飲み物も満足のいくものであったと思います。
午後の8時を回ったころ最後にシャンソン“オ・シャンゼリゼ”を‟オ・かまくら“に替へて全員で歌い、記念撮影をしてお開きとなりました。
当日に合わせて出版された会報アルカンシエルを出席者に配布し、また創立20周年記念バッジの販売、9月に開催した「フランス語スピーチコンテスト」の冊子配布も行いました。
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